HSC を知る為の キーワード集【な行】


 

HSP・HSCでよく出てくる言葉(キーワード) な行 です!!

「HSPの入り口にいる人の為」の「まとめキーワード集」
HSP(HSC)を勉強し始めたら出てくる「キーワード」を集めています。
[あ行」「か行」[さ行」「た行」と進み、今現在、「な行」折り返しにきました!!
そのキーワードに関して書いてある、良さげなBLOG(HP)にもリンクしています。
少しでも【HSP】【HSC】を知る為の入り口、「はじめの一歩」になりますように・・・。

HSPキーワード

な行 内向的 泣く 習い事 におい 逃げ場所 逃げ道 二者択一 日記を書く 忍耐力 人間関係 ネガティブ  脳科学

な行 (な~の)のHSPキーワード

(HSP&HSC)+ 〇〇 でgoogle検索した結果

内向的

私は「内向的な人」というキーワードに加えて、「HSP (Highly Sensitive Person)/ 敏感な人」というワードに出会いました。HSPというのは心理学者のエイレン・N・アーロンが定義した概念で、ひと言でいえば、「とてもきめ細かいフィルターで世界に接している人」です。

泣く

泣くことで、強制的に副交感神経が優位になるということ 緊張して眠れない時は何かしらで泣くことが一番早く眠れる方法かもしれない

習い事

HSPさんは習い始めに緊張したり不安がったりすることがありますが、本人が夢中になれる習い事を見つけてあげること・続けていくことは、子どもの力を育て、将来の気持ちの安定にも役立つので、オススメですよ、ということを書きました。

におい

「タイトルにピンときて早速買ってみたのですが、『相手の表情、音、においなどに過敏に反応してしまう』『人が多い場所だと落ち着かない』などと帯に書かれていて、それを見た瞬間、『あ、私のことだ』と思いました」

逃げ場所

人がいないところで何もせずにボーッと1日を過ごしたり、ときには物事から逃げることも必要です。

逃げ道

娘にとって逃げ道をつくることは イコール ママである私にとっても逃げ道をつくることになるのです(*^-^*)

二者択一

さて、完璧主義な人ほど、陥りやすい思考のパターンがあります。 それは、二者択一の極端な評価基準で物事を考えてしまうことです。

日記を書く

アウトプットの方法には色々あって、ブログの他には日記が思い浮かびますね。感情を吐き出して自分の中に留めておくだけなら日記でも構わなくて、実際に私もネガティブな感情はなるべく日記に書くようにしています。

忍耐力

それまで自分の敏感さは単なる思い込みであって甘えであって言い訳だと思ってました。みんな自分とそんなに変わらないはずだ。みんなは忍耐力があって、私にはそれがないからいけないんだ。

人間関係

自分が心地よいと思える土地、家、人間関係、仕事の中に身を置くと、HSP特有のクリエイティビティや細かいことに気付ける力が、長所になって現われるはず。

ネガティブ

重要なことは、ネガティブ感情やストレスから逃れよう、あるいは排除しようとするのではなく、ポジティブな感情とネガティブな感情のバランスとを保つことなのです。

HSPという気質は、の反応の違いによるもの、です。HSPとそうでない人たち(非HSP)では、刺激に対する脳の反応や処理の深さが異なるんですよ。HSPは刺激を深ーく処理するんです。

脳科学

近年の脳科学では、右脳は芸術的、左脳は論理的といったステレオタイプはメディアにより多分に誇張されたものとされていますが、左脳と右脳が別々の処理に特化していることはすでに確かめられています。

 

 


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